
【40代・50代 ファッション】気温10〜18℃を救う!春の名品・イーバイエクラ「スナップカーディガン」コーデ6選
きれいめ&カジュアルも得意なスナップカーディガンが頼れる!
気温10〜18℃を救う!
春の名品・イーバイエクラ「スナップカーディガン」コーデ6選
昼間は汗ばむような陽気なのに、朝晩は冷える日もあり、何を着たらいいのかわからない! そんな季節の端境期である3月に持っておくと便利なのが、E by eclatの「ミラノリブスナップカーディガン」。3月の予想気温10~18℃あたりを想定し、カーディガンのホワイトとオリーブブラックの2色を使った、きれいめ&カジュアルコーディネートをご提案。

E by eclat
ミラノリブスナップカーディガン

大人気アイテムがニットになって新登場!
カーディガン以上ブルゾン未満でデイリーに活躍してくれるおすすめの1着です。

羽織っても一枚でもさまになるシンプルかつ絶妙なシルエット
カジュアルさときちんと感がちょうどいいスナップボタンのカーディガン。ほどよくゆとりのあるシルエットに、ドロップショルダーで肩や腕まわりにも余裕があるから、ロンTやシャツの上から羽織ってもすっきり見える。もちろん前ボタンを閉じて一枚で着てもさまになり、上からジャケットなどを重ね着してもごわつかない、季節の端境期にあると重宝する一品。

H152cm ホワイト着用
3月上旬 気温10度前後カーディガン+デニムにトレンチコートで普段着もこなれ感たっぷり
<カジュアルスタイル>
カーディガンのスナップボタンや裾のリブ使いがほどよくカジュアルだから、デニムとの相性は抜群! 中にシルク素材の薄手のカットソーを重ねて、パールのネックレスを合わせることで、カジュアルな中にも大人のリュクス感がさりげなく漂うスタイルに。まだ肌寒い日も多い3月初めは、薄手のトレンチコートを持っていると安心。
3月上旬 気温10度前後甘辛バランスが絶妙なよそ行きコーデはオリーブブラックカーディガンで
<きれいめスタイル>
オリーブブラックのカーディガンなら、さらによそ行きムードがアップ! ブラウスのフリルを襟元と袖口からチラ見せして、ボトムにチュールスカートと合わせれば、食事会や観劇などにもふさわしい華やかな雰囲気に。レザージャケットとローファーでほんの少し辛口のアイテムを足すことで、さらにコーディネートのおしゃれ度を上げて。
3月中旬 気温14度前後ブラックにイエローパンツを効かせた洗練の春ルック
<カジュアルスタイル>
さらに気温が上昇する3月中旬は、基本アウターいらずで、このカーディガンさえあれば快適に過ごせそう。春気分が盛り上がる発色のよいイエローパンツは、ウエストのブラックゴムとカーディガンの黒をリンクさせ、明るい色を引き締めたモダンなコーディネートに。パンプスのシルバーとバッグのマルチカラーのショルダーがアクセサリーのような役割を担って。
3月中旬 気温14度前後ブラウス&ピンクのスカートのフェミニンな着こなしとも好相性
<きれいめスタイル>
スカーフ付きのベージュのブラウスにモーブピンクのフレアスカートというきちんと感があって女性らしい春の装い。中旬ならこのままで過ごせる日も多いけれど、カーディガンがあると万全。カーディガンの襟まわりがシンプルだから、上からスカーフを出して着てもバランスよし。バッグとパンプスもベージュトーンで揃えれば、上品で大人っぽい印象に仕上がる。
3月下旬 気温17度前後暖かい日は、ロゴTとストライプスカートの軽快な装いにカーデを羽織って
<カジュアルスタイル>
3月下旬ともなると、TシャツやロンT一枚でいられる暖かな日も増え、日差し除けという意味でもカーディガンが役に立つ。キュートなネコがプリントされたTシャツに、ストライプ柄のIラインスカートを合わせた軽快な着こなしにオリーブブラックのカーディガンが落ち着いた大人のムードを加えてくれる。カーディガンはシワになりにくい素材だから、この時季バッグに忍ばせておくと何かと重宝。
3月下旬 気温17度前後モノトーンでシックにまとめた春のオケージョンスタイルもお任せ
<きれいめ
スタイル>
ネックギャザー&フロントのドレープデザインブラウスは、春から夏にかけて出番の多い6分袖。とろみのある美脚ブラックパンツを合わせたら、改まった場面にも通用するきちんとコーデが完成。カーディガンはきれいめコーデにもマッチするので、春のオケージョンシーンでもアウターとして活躍間違いなし。靴とバッグを黒でシックにまとめている分、大判ストールで鮮やかな色を効かせて。











































