
【40代の明日のコーデ】気温25℃から30℃超えの日まで、寒暖差に何着る?おすすめコーデ5選
【40代の明日のコーデ】
気温25℃から30℃超えの日まで、寒暖差に何着る?おすすめコーデ5選
朝は涼しいのに昼間は暑い、室内は冷房でひんやり…。一日の中でも気温差が大きく、「何を着ればいい?」と迷う日が続く梅雨どき。そこで今回は、25℃前後の過ごしやすい日から30℃を超える真夏日まで、気温に合わせて快適に過ごせるおすすめコーデを5つご紹介。見た目のおしゃれさはもちろん、涼しさや着心地にもこだわった、大人にちょうどいい着こなしをぜひ参考にしてください。

STYLE 01
気温が安定しないいま、ちょうどいい肘が隠れるレースシャツ

Point
繊細なレース素材が見た目にも涼やかなブラウスは、肘まで隠れる安心感のある長め袖がポイント。冷房対策にもなり、二の腕を自然にカバーしてくれるので、アラフォーにはうれしい。鮮やかなグリーンのワイドパンツを合わせれば、甘さをほどよく引き締めた大人の着こなしに。通勤はもちろん、ランチやお出かけにも映える上品コーデです。
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STYLE 02
オフィスの冷房対策にも。半袖ジャケットでスマートに寒暖差対策

Point
夏の通勤は、外の暑さとオフィスの冷房、その両方に対応できる服選びがポイント。半袖ジャケットなら、軽やかな着心地で暑苦しく見えず、冷えが気になる室内ではさっと羽織って体温調節も簡単です。きれいめオールインワンとの組み合わせなら、オン・オフ問わず活躍する洗練されたスタイルが完成します。
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STYLE 03
朝晩の寒暖差にはシアーカーデを。ワンピースを軽やかにアップデート

Point
梅雨の時期は、朝晩はひんやり感じる日が多いもの。そんな日は、シアーカーデを一枚持っておくと体温調節も簡単です。軽やかな透け感があるので見た目は涼しげなまま、肌寒さはしっかりカバー。キャメル×ホワイトのやさしい配色なら、品よく華やかなワンピーススタイルが完成します。
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STYLE 04
最高気温30℃超えの日は、涼しく見えてきちんと感も。肩先を覆うノースリーブが頼れる

Point
真夏日が増えてきたら、見た目にも着心地にも涼しいアイテムを選びたいもの。肩先は隠れるリボンスリーブのブラウスなら、一枚でも安心感があり、気になる肩まわりをさりげなくカバーしてくれます。リーフ柄のワイドパンツを合わせれば、軽やかさと華やかさを両立。モノトーンでまとめることで柄ボトムも取り入れやすく、大人っぽい涼感スタイルが完成します。
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STYLE 05
休日デニムも品よく。接触冷感トップス×カーデで快適に過ごす

Point
暑い日は、ひんやりとした着心地の接触冷感トップスが頼れる存在。フレンチスリーブなので、大人も取り入れやすく上品な印象に。休日の定番デニムを合わせたシンプルなスタイルも、鮮やかな赤のカーディガンを肩掛けすれば、着こなしのアクセントになるだけでなく、冷房が効いた室内での体温調節にも活躍。気負わずおしゃれを楽しめる、大人の休日コーデです。
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